BLOGブログ
BLOG

相模大野のリラクゼーションサロンで内臓について考える

2018/06/29
ロゴ

こんにちは。相模大野のリラクゼーションサロンしえリズムです。

本日は体のコリや疲れに関係してくる[内臓]についてお話させて頂きます。

肩がこる、などの症状は通常「骨格筋」という筋肉の疲労や硬さによって引き起こされまが、実は内臓が原因で疲労を感じたり、肩がこったりすることもあるのです。

骨格筋と内臓につながりはありませんが筋膜(結合組織)でつながっています。

例えば、腰痛の原因になりやすい(腸腰筋)は、腸、肝臓、横隔膜、心膜などとつながりがあります。よって徒手で内臓を調整することにより腰痛、肩こりなどの症状を改善させる事ができるのです。

相模大野のリラクゼーションサロンしえリズムでもフリーオーダーの中で内臓アプローチもできます。数ある相模大野のリラクゼーションサロンでも、内臓アプローチをしているサロン、セラピストは限られていると思います。

慢性的なコリや不調でお悩みの方におすすめです。

◆それぞれの臓器を改めて知る

今回は[心臓]

 

心臓は特に脊椎動物のもつ筋肉質の臓器であり、律動的な収縮によって血液循環を行うポンプの役目を担っている[3]。あるいは、環形動物軟体動物節足動物における似たような役割の構造である。

ある程度規模の大きな多細胞動物において、細胞代謝を維持するには常に血液によってエネルギー源や酸素を受け取り、老廃物二酸化炭素を運び出す必要がある。そのため、心臓が機能を停止することは生き物の存続条件の一つである代謝・呼吸ができなくなることである。心臓が止まっただけでは個体を意味せず、心臓の機能が再度動き出す可能性があるかどうかを試す。

心臓の位置がずれると出る症状

肩こり(特に左肩)、首の可動域の減少など

 

相模大野リラクゼーションサロンしえリズム